U18日本選手権陸上競技大会の参加資格記録を3名が新たに突破しました

国体南部地区予選会が7月15日・16日、上尾運動公園陸上競技場で開催され、平子遙夏(2年)が300mハードルで10月に愛媛県で開催されるU18日本選手権陸上競技大会の参加資格記録を突破しました。また、秋元彩詠(2年)、髙橋美月(1年)も同大会の参加資格記録を突破しました。すでに突破している佐野奏歩(1年)、池上瑠依(1年)に続いて参加資格記録突破者は5名になりました。
U18日本選手権陸上競技大会に参加するためにはメイン種目以外にサブ種目でも記録を突破する必要があります。例えば、走高跳に出場する場合はサブ種目の100Hか三段跳で参加資格記録を突破しなければなりません。

U18日本選手権資格記録突破者

佐野奏歩(1) 走高跳(サブ種目100H)
池上瑠依(1) 走幅跳(サブ種目100m)
髙橋美月(1) 走高跳(サブ種目100H)
秋元彩詠(2) 走高跳(サブ種目三段跳)
平子遙夏(2) 300H(サブ種目100H) 

10月21日〜23日
愛媛県総合運動公園 

2022年7月16日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : hiro0108